3月10日(日)イベントを開催します

いちめんに広がる菜の花畑や、何処のまちにもあった搾油所   。

かつて人々は油を持ち帰り、油粕は家畜の餌や肥料として土に還元していました。

そのような菜の花畑も搾油所も、ある時を境にあっという間に地域から姿を消していきました。何がそうさせたのでしょうか。また、それによって地域の暮らしはどう変化したのでしょうか。

食の地産地消と経済の地域循環の仕組みを学びながら、地域に根ざしたローカリゼーションの取り組みの可能性を共に探りませんか。

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